愛闘技場2009

皆さん

オヒサシ♪(・x・)从(・x・)♪ブリッコ

あまりの放置プレイのプレッシャーからでしょうか?

久しぶりに官能釣行記書いてシモタ...('A`)

18禁釣行記...

たぶん誰も書いたことが無いであろう官能釣行記を

久々にお贈りしたいと思います。

誰も書かねぇ~ヨってつっこみは無しでお願い...(゚∀゚)アヒャ♪

U-18の方は、閲覧をしないでください...(゚∀゚)アヒャ♪




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数日前以来(アカメ爆発)

一人取り残された俺は疲れていた...

俺は、彼女(アカメ)達の気持ちを察したつもりだった

数多のプレゼントを水面(ミナモ)に撃ち込むが

彼女達が、受け取ることは無かった...

だが...

偶に見せる彼女達の笑顔(バイト)が...

今夜も俺をラヴコロシアムへと誘った(イザナ)...

他の 愛闘士が彼女達との情事を楽しむのを横目に...

唇を噛み締める日々が続く...

そして『今夜こそっ!!!』と言う気にさせた日々は...

すでに5日目に達していた...

毎年この時期になるとすぐに顔をみせてくれたのに...

今年の彼女達は、俺に対して放置プレイを楽しむ気なのか?

焦らしに焦らされ

鈍く黒光る相棒を振りぬく音だけが空しく響く...

そして...

また今夜も...

他の愛闘士が彼女達との情事を楽しんでいた...

『ふっ今夜も放置プレイかい?可愛い奴だ...』

精一杯の強がりだけが口を突く...

最後の自尊心(プライド)だった...

粉々に砕かれ

拾い集めたチープな自尊心だったが...

魅力的な彼女達を前に

理性を維持するにはそれしか無かった...

今の俺には...

黙々と流れ作業のように彼女達を誘う...

無論見向きもされないが

そんななかふと朋友(トモ)のことが脳裏をかすめる

彼女との情事を求め東京よりこの地に訪れる

変態 王子のことを

『情熱...』

I LOVE AKAME が欠けているのか...

俺は彼女達との

とろける様に萌えた一夜を脳裏に呼び覚ます

それに呼応するかのように

鈍く黒光る相棒は、ふれれば爆ぜ(ハゼ)そうなホドの感度を取り戻していく

まるで

身体の芯に熱いものが沸き立っていくように...

俺は堪え切れなくなっていた...

相棒を振りぬき

彼女に近づいた...

彼女は俺が近くまで来ているのに、まったく気が付かないでいた

俺は、軽く唇を奪い(ショートバイト)

畳み掛けるように深く唇を奪った

彼女は突然の襲撃に驚きを隠せない

身をよじり抵抗を試みるも

すぐさま俺を受け入れ

急に襲って来た官能の嵐に身を任した

俺は

追討ちを掛けるかのように、彼女の敏感な部分を刺激していく

彼女は、そのグラマラスな肢体をよじり

シーツの海からその肢体をさらす

紅く輝く瞳が更に甘美な世界へと俺を導く...

俺は本能に身を任せ

彼女のデリケートな部分を攻め始めた...

彼女の意識は、加速的に 下半身 水面に移行していく。

その美しい肢体を何度もよじらせ

火が点いたように水柱をあげ、眉をひそめる。

のけぞり逃げようとする彼女を

黒光りする相棒で押さえ逃げさせない

相棒は円を描いたり、押したりと巧みに動きまわる。

俺も己の行為にかなりの自己陶酔をおぼえて息が弾む

紅く輝く大きな瞳はすでに潤んでる。

次の動作を期待と不安に胸震わせているようである。

俺は一瞬、宇宙(ソラ)を見上げた...

だが瞳は閉じている...

彼女との心地よい絡み合いに酔いしれているのであろう...

その感触にまるで夢路をさ迷うような気分に陥っていた。

俺の相棒をかかえる手に力がこもる。

相棒をリズミカルに動かし甘美な世界へ更に陶酔してゆく...

その度に彼女の身体が波を打つ...

水面を割る淫靡な音だけが静寂を切り裂く

今は、この刹那だけに没頭すればいい

獣と化した俺の姿がそこにあった。

俺は恐ろしいほどの激しさで、彼女を攻めたてた

彼女は砕け散った理性の欠片を拾い集めるかの様に

激しく首を振り抵抗を試みるも

もがくほどに甘美な渦に飲み込まれて逝く

相棒を握り締める俺の指にも力がこもる

オーシャングリップのトリガーに指を廻し... (こうかつさんが)

俺は、相棒を激しく煽った

壊れるのではないかと言うほどに...

彼女と俺の意識は

官能の扉の向こう側へ...

バシャバシャッン!!!

激しく肢体をよじらせ彼女は俺の胸で果てた...

月光に照らされた水面(ミナモ)に彼女と俺の抱き合う姿が映し出される




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朋友(トモ)達もまた同様に彼女達と官能の向こう側へと旅立っていたようだ...



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そして彼女達をもう一度強く抱きしめラヴコロシアムへと送り返した...

月光に照らされ紅く輝く瞳が深淵へと消えゆく頃には

俺の心には、情熱の灯と新たなる出会いへの期待が無限に広がっていた...


                                ☆゚+o。o。o+゚FIN゚+o。o。o+゚☆
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by fantasistagogo | 2009-05-10 11:06 | 官能釣行記
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